K2B
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◆ ナレッジ管理システム「K2B」

JFEテクノリサーチが独自に開発した情報共有製品「K2B」をご紹介します。

K2B●退職者の技術伝承の備えは万全ですか?

●「これ誰知ってるの?」
 と感じた事ありませんか?

K2B(Knowledge to Business)が解決します
お困りの課題を解決し、ビジネスや経営を強力にサポート、それがK2B、ナレッジマネジメントシステムです。

こんな事でお困りではないですか?


◆人の異動が激しく、知識が蓄積できない

例えば、社員の高齢化などで、経験豊かなベテランが会社を去っていく。 また人事異動や組織の統廃合の多い環境では、個人の知識が残らない。 K2Bでは、それらのナレッジを蓄積でき、引き継ぎが円滑に行える様になります。 ファイルを添付する事が出来ますので、既存のファイルも蓄積出来ます。

◆仕事の質を向上したい・効率的に推進したい

今日では、新入社員であっても、深い業務知識や適切な顧客対応が求められます。 K2Bでベテラン社員の成功事例・失敗事例などの情報や、提案書作成や立案などのノウハウを共有し、仕事の質をアップさせましょう。 新入社員の教育、研究支援にもなり、ベテランとのスキルの差を縮めます。

◆人脈の全社活用ができない

初めての営業先、「どうアプローチしようか?」。他の部署で営業実績があるかもしれません。 K2BのKnow Who機能で他の部署と人脈情報を連携すれば、今までよりもさらに営業を展開させるチャンスが生まれます。

◆お客様の声を広く聞き、売上を伸ばしたい

顧客満足度のアップはすべての企業の課題です。 K2Bでは顧客サポート部門や営業部門から上がってくるお客様の声を登録、分析する事で、ニーズを迅速に反映したよりよい製品やサービスをお客様に提供する支援を行います。

◆個人毎の有益な情報や経験を共有したい

一生懸命調べていることは、すでに社内の他の社員がもう知っているかもしれません。 個々のプロジェクトで技術者が得たノウハウは、プロジェクトが終われば埋没してしまい、同じような事を別プロジェクトで別の技術者も調査している事が多いものです。 せっかく社内のどこかに実績や経験があるのに、知らないで一から始めたのでは非効率です。 それぞれの技術者が蓄積したノウハウはK2Bに登録し、技術者同士の重複作業を削減しましょう。

◆場所や部署を超えた連携業務を推進するのが難しい

縦割りの組織では、社内横断プロジェクトの発足時に、適切なメンバー選出に苦慮するものです。 K2Bを利用していくと、スキルや経験などでナレッジが分類され、評価が集積されます。ナレッジマップを見ると、どこの所属のどの社員に、どんなスキル・経験がどれくらい蓄積されているのかを視覚的に把握できます。

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